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アベノミクス対応ということでインフレ率計算に対応しました。(2013年8月2日)
多分計算合ってると思いますが、もしバグ等見つけられた場合はこちらの掲示板にてご連絡お願いします。


今ある貯金だけで生き延びていこうとした場合、貯金が何歳まで保つかを試算します。

現在の年齢:
現在の貯金額: 万円
年間利息:
年金支給開始までの年間支出額: 万円
年金受給開始後からの年間支出額: 万円
年金受給開始年齢:
受給年金の月額: 万円
年間インフレ率:
受給年金額のインフレ連動: する しない

今ある貯金だけで生き延びていこうとした場合、貯金が何歳まで保つかを試算します。
より複雑な条件での試算を行いたい方用の「逃げ切り計算機2」はこちらです。

■特記事項
・年間利息について、高金利定期預金の利用を想定し、なるべく現実と値が類似する様に、「1000万円単位で利息が付く(999万円以下は利息無し)」としています。
・年間利息について、税引き後の利息を入力してください。

■想定される質問への回答
Q.年金支給開始まではバイトをするつもりですが、試算に折り込めますか。
A.「年金支給開始までの年間支出額」に入力する値を、(支出額-バイト代)として下さい。
Q.一生不労所得を得るつもりですが、試算に折り込めますか。
A.「年金支給開始までの年間支出額」と「年金受給開始後からの年間支出額」に入力する値を、(支出額-不労所得額)として下さい。
Q.「受給年金額のインフレ連動」とは何ですか。
A.例として現在47歳で18年後から年金受け取り開始とします。年間インフレ率は2%で、年金の受給額(年額)を96万円と入力したとします。このとき、18年後に受け取る年金額は、「インフレ連動なし」であれば入力値通りの96万円となります。 一方、「インフレ連動あり」であれば、96万円×(1.02の18乗)となります。
Q.100年間で計算を打ち切ってしまうのはなぜですか。
A.年金受給額を支出額以上の値にして試算した場合に、無限ループにハマることを防止するためです。
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